2020/01/22
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気楽なところで、一生懸命…と言うことですが。
こう言う…こう言う更新も面白そうだなぁ、と、
相も変わらずこの時間、画像フォルダを眺めて、ふと思いつく。
先達て、松本市の日本酒居酒屋「厨十兵衛」の20周年記念イベントに参加しまして。
その時の画像で「おっ、こりゃあ乙だねぇ」なんて思う組み合わせ。
「まぐろのぬた」と一緒に、富山・太刀山。

これ、最後の最後にどうしても飲みたくて頂いたんです。
「まぐろのぬた」は、その頃の酒肴。
酢味噌がたっぷり掛けられていて、味良し風味良し。
ここにしっかりとした酒質、勢いがあり、力強さが、
たまらなく好みの太刀山が染み込んで来る。
この時間帯って、かなり記憶が薄くなっている頃なのだけれど、
流石、好きなもの同士だから印象深いと言うか、
酔いの彼方にドガチャカとなっていない感。
さて、今日もこれから晩酌。1杯やろうか…と言うところ。
1杯やって、また書道を…今日は臨書酒林と硬筆かなぁ。
ま、ま、ともあれ。
本日はここでお開きとさせて頂きます。
ありがとうございました。
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気楽なところで、一生懸命…と言うことですが。
こう言う…こう言う更新も面白そうだなぁ、と、
相も変わらずこの時間、画像フォルダを眺めて、ふと思いつく。
先達て、松本市の日本酒居酒屋「厨十兵衛」の20周年記念イベントに参加しまして。
その時の画像で「おっ、こりゃあ乙だねぇ」なんて思う組み合わせ。
「まぐろのぬた」と一緒に、富山・太刀山。
これ、最後の最後にどうしても飲みたくて頂いたんです。
「まぐろのぬた」は、その頃の酒肴。
酢味噌がたっぷり掛けられていて、味良し風味良し。
ここにしっかりとした酒質、勢いがあり、力強さが、
たまらなく好みの太刀山が染み込んで来る。
この時間帯って、かなり記憶が薄くなっている頃なのだけれど、
流石、好きなもの同士だから印象深いと言うか、
酔いの彼方にドガチャカとなっていない感。
さて、今日もこれから晩酌。1杯やろうか…と言うところ。
1杯やって、また書道を…今日は臨書酒林と硬筆かなぁ。
ま、ま、ともあれ。
本日はここでお開きとさせて頂きます。
ありがとうございました。