2019/10/20
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気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
本日も相変わらずのところ、
麺のお噂にてお付き合いを願っておきます。
何度か食べているし、
ここちょっと久し振りだったけれども、
改めて鮮烈で美味しいなーって思うことが出来た、
凌駕IDEAの「辛みそビリー」を「野菜(もやし・キャベツ)」トッピングで。
二郎系、六方のクセでつい間違えちゃうけれど、
トッピングを「増し」と言わないお店の場合、
「辛みそビリーを“野菜のトッピングで”」と思っていても、
「辛みそビリー、メンマ増し野菜増しで」なんて言い方をすると、
「すみません、ビリーは野菜マシが出来ないんです」
「野菜のトッピングなら出来るのですが」
…と確認が入ることが多くて…自分も慣れなくていけませんが。
「増し」(トッピング的な)と「マシ」(二郎系的な)、
トッピングも増量の意味ですから、なかなか、いつも難しいですね。
自分が「らうどん」を注文していた対岸のYOKOさんの1杯。
色からしても伝わる、強い辛さ。
辛くて酸味もあって、旨味も確かにあって、
何より花椒の刺激が鼻に抜けて行ってビリッと痺れ辛いのだけれど、
それがクセになる、気持ちが良い味わい。
ベースは味噌ラーメンなんですよね。これ。
でも味噌ラーメンって思って食べていないかも知れません。
こう…典型的な味噌の味が出たものって言うのではなく、
辛さの中の旨味の土台になっている様な…そんな感じ。
YOKOさんから、ちょっともらうだけでも汗がジワッと来ますね。
あ、やっぱり「辛みそビリー、良いなぁ。美味しいなぁ」と。
YOKOさんも満足げ。
うん、わかりみです。
ジンと来る辛さも良い、更にもうひとクセって言うかさ。
「やっぱりビリッと来るものがないと!」…と言う結論に至る。
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気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
本日も相変わらずのところ、
麺のお噂にてお付き合いを願っておきます。
何度か食べているし、
ここちょっと久し振りだったけれども、
改めて鮮烈で美味しいなーって思うことが出来た、
凌駕IDEAの「辛みそビリー」を「野菜(もやし・キャベツ)」トッピングで。
二郎系、六方のクセでつい間違えちゃうけれど、
トッピングを「増し」と言わないお店の場合、
「辛みそビリーを“野菜のトッピングで”」と思っていても、
「辛みそビリー、メンマ増し野菜増しで」なんて言い方をすると、
「すみません、ビリーは野菜マシが出来ないんです」
「野菜のトッピングなら出来るのですが」
…と確認が入ることが多くて…自分も慣れなくていけませんが。
「増し」(トッピング的な)と「マシ」(二郎系的な)、
トッピングも増量の意味ですから、なかなか、いつも難しいですね。
自分が「らうどん」を注文していた対岸のYOKOさんの1杯。
色からしても伝わる、強い辛さ。
辛くて酸味もあって、旨味も確かにあって、
何より花椒の刺激が鼻に抜けて行ってビリッと痺れ辛いのだけれど、
それがクセになる、気持ちが良い味わい。
ベースは味噌ラーメンなんですよね。これ。
でも味噌ラーメンって思って食べていないかも知れません。
こう…典型的な味噌の味が出たものって言うのではなく、
辛さの中の旨味の土台になっている様な…そんな感じ。
YOKOさんから、ちょっともらうだけでも汗がジワッと来ますね。
あ、やっぱり「辛みそビリー、良いなぁ。美味しいなぁ」と。
YOKOさんも満足げ。
うん、わかりみです。
ジンと来る辛さも良い、更にもうひとクセって言うかさ。
「やっぱりビリッと来るものがないと!」…と言う結論に至る。